好きな音で俺は今日も寝る!

作業用や寝る前の音楽でヒーリングミュージック聞くより俺はASMRで寝る

幹無くして黄金の果実は育たないって知ってるよね?【ASMR】

みなさん今日も音フェチたのしんでますか〜

最近ToremoroにZOWAが参入してきてASMR界隈さらにもりあがりそうですよね

 

 

 

でもその一方で大切なことに気づかない人も多そうなので軽くノックをするくらいの警鐘を鳴らしたいと思います。

 

YouTubeにはもどってこような?

 

そりゃあLisPon,Tinglesとかのように音フェチに関するアプリは増えてきたよ?

でもな、気づいて欲しいのがその動画はNetの検索にヒットするか?

ASMRをみんなに楽しんでもらいたい配信者の方に気づいて欲しいんだけど

 

大きな成功の裏には

行動を繰り返した足跡があり

その裏には練られた考察という レポートがある

そのレポートを書くには専門的な知識が組み込まれており

知識は経験によってのみ得られる

 

つまりだ、ASMRの知名度を上げるためには、あなたが知名度を上げるためにはあなたが経験をする必要があるし、

その聞き手のASMRに対する認知度を上げなければ意味がない。相手の経験を増やす必要がある。

 

 

だからこそ僕は専門アプリが続出した今を危惧している。

あ、専門アプリの業者さん、俺はアプリの人気を落とすぞ!っていう意味じゃないからとりあえず読んでください。

 

・ASMR専門アプリにみんなが流れたとする

・それは無人島に放たれた多くの羊のようなもの

・羊は無人島にある草を食むだけである

・内部消費なのでそこにASMRという全体という発展は少ない

無人島に新規が流れてこない限り供給者も需要者も変わらない。

・だからこそ大陸との連絡線が必要になる

 

別にYouTubeである必要はないけれど、最近はニコ動もできたけど、それでも大きな媒体とリンクは繋げておかないといけない理由は「新規の検索」にある。

 

YouTubeは世界のGoogleのサービスなので、使う人ももちろん世界の人々、しかし一部を除き日本のアプリである以上日本人が見るのは当たり前になる。

ただ世界から見ると総人口が圧倒的に弱い。

 

・だからこそYouTubeとリンクを繋げておく必要がある

・新規を誘導しろ

・逆輸入がキーワード

 

・ライバルを敵と思うんじゃない

・共闘しろ

 

YouTube】⇄【Twitter】⇄【専門アプリ】

こんな感じのさんすくみな感じが理想だろうか。

これから新しいアーティストや音フェチの人が続々生まれるだろう。いかにして沼にハマらせていくか考えいくのを考えるだけでご飯が食える。

 

 

ぼくはこれからもASMRについての可能性を根掘り葉掘り研究していくやで

 

 

 

最後に僕が知ってる限りのASMRとしても使えるアプリ紹介するからぜひよろしくな!

app-field.com

lispon.moe

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